2まわり年上の友人

食べ物

少し前に拗らせていた私のドロドロを聞いてもらいたくてお付き合い願った訳ですが、結果とても有意義な時間でした。働き方やライフスタイルについて欲張っていたために、こぼれて見落としていた大切な部分を指摘してもらい「そうだよねぇ」と再認識したり、ヒントをもらえたりしました。